マホロミ 2冬目景の作品はいつ出るのか、ちゃんと完結するのかドキドキですwマホロミもゆったりしたペースで連載されています。マホロミ 2: 時空建築幻視譚 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕)/小学館¥620Amazon.co.jp
(40)夢飯西荻窪にあるシンガポール料理のお店です。駅から歩いて1分くらい。日曜日の夜でしたが店内はいっぱいで、前に2組並んでいる盛況ぶりでした。海南チキンライスが一番の売りのメニューのようですが、頼んだのはもちろんカレーライス。ココナッツが入ったカレーなので辛さは抑えめになってます。付け合せのピクルスも口直しにとてもよいです。ただしマレー系の料理らしくパクチーが効いてます。ここが好みが分かれるところでしょう。お子様連れも多かったのですがみんな食べれるんですね。偏食な私は子どもの時だったらまず食えなかった気がしますw写真はマレー風カレーライス(中)、880円。シンガポール料理の海南チキンライス専門店Mu‐Hung(夢飯)http://www.mu-hung.net/
(39)お茶の水カツカレー「カレー屋ジョニー」名前の通りカツカレーがウリのようです。実際、揚げたてサクサクのチキンカツを味わえました。ゴーゴーカレーのような感じですかね。ソースをかけてもまた違う美味しさを味わえます。ボリュームもあってコストパフォーマンスは◎。学割もあるみたいで、御茶ノ水近辺の学生にはありがたいお店ですね。写真はチキンカツカレー並、680円。お茶の水カツカレー「カレー屋ジョニー」http://johnnycurry.com/menu.html
リンカーン映画としてはとてもよく出来ていたし、2時間半の長さを感じさせませんでした。なによりもダニエル・デイ・ルイスの演技が、素晴らしすぎて感嘆としかいいようがないです。まるで本物を観たような錯覚に陥ってしまいます。ですが「いい話」すぎるんですよね。実際のリンカーンはもちろん偉大な大統領だったのでしょうが、同時に決して完全無欠の人格者では決してありません。詳しくはwikipediaなりネットで検索してみてくださいwまた、奴隷解放後、自由になった黒人達がその後即座に幸せな日々を送れるようになったわけではありません。しかしながらいろいろな裏事情があったにせよ、世界の一つの転換点になったことは間違いないでしょう。
人間対コンピュータいつかこの日が来ることは分かっていたが、プロ棋士がコンピュータに敗れた。それもトップ棋士がだ。電王戦と名付けられた対局シリーズは、三勝一敗一引き分けで、コンピュータの勝ち越し。最初に敗れた棋士が叩かれたが、叩いた輩は今どんね気分だろうか。クズどもは今すぐ土下座でもしたらどうだろうか。さて、コンピュータの進化には驚くばかりだが、この状況を人間対コンピュータという形で捉えると恐ろしいばかりになってしまう。コンピュータを進化させたのはやはり人間なのだ。人類の新しい一歩にみんなで拍手を送ろう。