今日は一発と裏ドラで勝った気がする。
てか、最近そんなんばっかで連勝してるわ。

そんなんは実力じゃないよね~w
親不知を抜いて一週間、
いまさらながら歯が痛い。

多分、抜いた隣の奥歯だけど、
痛みがぼやけててよくわからない。。。
その隣の虫歯が痛いのかな?
噛み合わせとかそういう問題だと思うんだけど、
放っておいていいのかな。。。
HDDレコーダーに録ったまま、
ずっと見てなかったのですが、
ついに見ましたw

脚本、演出、CMの多さなど、
いろいろ細かいところでは不満がありますが、
総じておもしろかったです。

これほど望まれたダム建設もあったということ、
戦後もお国のためと命を落とした方々がいること、
今の生活が成り立っていることについて、
多くのことを考えさせられます。

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台風が北上して勢力を弱めると、温帯低気圧になる

という認識を持っている人が多いのではないかと
思うのですが、それは誤りみたいです。

確かに北上すると勢力を弱める傾向にはあるでしょうが、
wikipediaから引用すると、

引用 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E9%A2%A8
一般に、台風は日本の南海上で発達し日本列島に接近・上陸すると衰える傾向がある。これは、南海上では海水温が高く、上述した台風の発達に必要な要素が整っているためで、日本列島に近づくと海水温が26℃未満(真夏~初秋は日本列島付近でも26℃以上の場合があり、台風が衰えない場合もある)になることにより台風の発達は収束傾向になり、高緯度からの寒気の影響を受けて台風の雲も渦巻き型が崩れ、温帯低気圧の雲形へと変化する(但し、温帯低気圧に変わってから再発達する場合がある)。


つーことで、台風と温帯低気圧の違いは雲形の違いということです。
したがって、最初のような誤解をしていると、
台風じゃなくなったから、もう大丈夫だ、と勘違いする可能性があり、
防災上の懸念から気象庁はあえて台風と誤報することがあるそうです。

これに対する批判もあるようですが、
そもそも台風か温帯低気圧かなんて、
人間が決めた学術的な概念でしかなく、
それに絶対的な意味なんてないわけでしょう。
そして、天気予報の一つの重要な役割として、
防災がある以上、意図的な誤報は
それが防災において効果があるならば、
必須とも言えることではないでしょうか?

台風か、温帯低気圧かは、大事ではないということです。
やれワクチンが足りない、輸入物は副作用が怖いと
いろいろと報道されていましたが、
突如、「組織培養」という製造方法は素早く
大量生産できる注目の技術なんだ、
という記事を目にした。

そもそも輸入ワクチンに抵抗感があるのは、
日本の生産方法と異なる「組織培養」という
方法で作られているかららしいのですが、
それが突然、期待の新技術と紹介されると、
やっぱり疑いたくなりますよねw

もちろん、政府の依頼とは限りませんし、
むしろ多角的に物事を捉えれば、
いろいろな記事が出るのは当然です。

さて、海外でも鶏卵を使った方法でも作ってますが、
日本は輸入を決めたのが遅く、
実績に乏しい組織培養で作られたワクチンを
輸入せざるを得なかったのです。

マスコミはもっと早く決めればよかったとか、
足りない分をどうするのだと騒いでますが、
仮に早く輸入を決定していたら、
どうだったというのでしょうか?
他国の分が日本にきてただけではないでしょうか?
他の国と争って、結果自分の国だけ助かればよいのでしょうか?

足りない足りない、言ってますが、
致死率を考えたとき、ワクチンはどの程度、
本当に必要なのでしょうか?
もちろん多数の患者が出た場合(パンデミック)、
たくさんの支障が出るとは思います。

だからこそ、マスコミは足りないとか言ってないで、
もっとやれることとかあるんじゃないですか?

ワクチンが足りないなら、感染しないようにしよう、
そのためには手洗いうがいだけでなく、生活リズムを整えて
3食きちんと食べて、早く寝てきとんと睡眠をとる。
ようするに抵抗力をあげることが大事だと
そんなキャンペーンをはるとかさ。

深夜番組見る人いなくなると困るから、テレビ局は
早く寝ましょうキャンペーンとかできないと思うけども。

ワクチンは大切ですが(特に子ども達は感染しやすく、致死率も高い)
本当にどこまで必要なのでしょう?
ワクチンを打って自分が助かればいいとかじゃなくて、
もっと考えること、できることがあると思うんだけどな。