菅さんがやっぱり復活などと言ってますね。
個人的には、いらね、と思ってますが、
まあ、どちらでもいいですw

事業仕分けは、本来、
本当にいらないもんを切り捨てるものだったんだと思いますが、
それ以上に、お金の使い方について、
議論をするきっかけとしても役割を果たしているのかもしれません。

科学技術のため、豊かな未来のため、
というお題目を唱えれば、税金使えると思うな、
と言いたいですね。
税金を使う以上、論理立てて説明する義務があるんです。
文系だから分かってない、などとほざくやからには、
税金を使うのはやめていいと思う。

それから計算科学とかの分野の人の反対は出てるけど、
使う側と思われる人(天気とか工学の人)から
スパコンの必要性を訴える声が聴こえない気がしますね。

新しいアーキテクチャとしてのスパコンが本当に必要か。
費用対効果を考えたら、PCサーバを何百台繋いだほうが(google的な方式)
いいわけで、しかもその時々で高スペックなPCサーバに変えれば、
さらに計算力が上がるわけでしょう?

計算力を得るためなのか、新しいもん作りたいかは、
はっきりしておくべきじゃないですかね?

NECや日立が撤退している中、
NECはインテルとスパコンで協業とか、
まあ、日本のスパコンは怪しさ満点ですよ。

マスコミはもっと踏み込んだ報道して欲しい。
マスゴミと揶揄されて、悔しくないのか。
家族で食事もいいもんです。


たまにはねw
Wordなんかクソだ、と思っている人は多いのではないだろうか?
俺もその一人であった。
だが、この本を読んで思い直した。

そもそも、ドキュメントは何のために作るのか?
よいドキュメントとはなんなのか?
第1章で語られるこの部分だけでも、
この本を読む価値が十二分にあると思う。

その上で、よいドキュメントをWordで作る方法を、
第2章以降で語るわけだが、
今までの俺は何をやっていたんだと、
反省よりも後悔することばかり。

多くのエンジニアはなんとなくでWordを使えるから、
本当の使い方を知らないままなんではないだろうか。

ただ、残念がだが、この本を読んだだけで、
使いこなせるほど、Wordは簡単な代物ではなかったw
結局、クソだと言いたくなるが、
そこを超えればきっと、新しい世界が見えるはずだ。

エンジニアのためのWord再入門講座 美しくメンテナンス性の高い開発ドキュメントの作り方/佐藤 竜一

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久々に飲み会で馬鹿話したら、ちょっとだけすっきりした。
行くか迷うくらい、テンション低かったんだけどな。

下ネタはやっぱりいいですね(笑)
電車見渡したら、みんなコート着てた。
当たり前か。

新しいコートが欲しい。。。