iPhoneだけは買わないと、
決めている部分があるのだが、
それはAppleが嫌いなのかと思っていたが、
実はそうではなく、Apple信者が嫌いなんだと、
そう確信した今日この頃。
人は何故生きるのだろう。

人は何故死ぬのだろう。


自分という存在が、
この世界におけるただの歯車だとしても、

それでも僕は今日を生きている。
元々が日銀の広報誌に載ってたものを
まとめた本ということで、やや日銀寄り?
な書き方な気もしないこともないですが、
基本的にはものすごく分かりやすくて、
おもしろくためにも勉強にもなる。
さすが池上さんだなぁという一冊です。

※天下り等々、日銀の問題点にも触れてますし、
 日銀マンセーな本では無いですよ。

3月で一旦、テレビのお仕事を止めて充電に入るみたいですが、
またテレビや出版等々、活躍される姿を楽しみにしています。

日銀を知れば経済がわかる (平凡社新書 464)/池上 彰

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なんとも後味の悪い試合になってしまいました。

心配のレベルが高くないのは、
始めから分かっていること。
それをどうこう言っても仕方ないです。

もちろんアジア全体のレベル向上は、
もっともっと頑張っていかねばならないですが。

まだまだ連携は微妙ですね。
しかしその中でも一点目はよかったのではないでしょうか?
長谷部か前線に絡んでくると、
本当にいい形ができてきます。
2列目3列目の飛び出しは重要ですね。

それから今の布陣の肝は1トップ。
前田は、いい面とダメな面の両方が出た感じ。
とにかく1点いい形で決めればノッてくるかな。
逆にDF背負ってでも前線で張れるFWが他に
出てこないとつらいかな。

1点取ったあとの後半は、もっとうまく試合を運んで欲しい。
松木は「前半は忘れて」などと相変わらず言ってるが、
それは日本がまだ試合運びがうまくない証拠。
うまくないからいつまでも全力でぶつかり続けないと、
失点、逆転を許すことになる。

状況に応じた試合運びができる強さと成熟さを
身につけて欲しいと感じた今日この頃。