とある方のブログで薦められていたので、
読んでみたけど、、、おもしろい!
彼の反省や、言い訳はさておいとくとして、
逮捕、取調べ、裁判の部分もおもしろいんだけど、
それ以上に、小室哲哉という人物が、
いかにして大衆に受ける音楽を作ってきたか、
その極意の一部が垣間見えます。
これほど多くのものを吸収し、考えたからこそ、
ヒット曲を生み出すことができたんだと、
そのあたりは、他の分野であっても参考になることがあると
そう思います。
賛否両論はあるやもしれませんが、
同じ業界に進む方などは読んで損はないんじゃないですか。
罪と音楽/小室 哲哉

¥1,365
Amazon.co.jp
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彼の反省や、言い訳はさておいとくとして、
逮捕、取調べ、裁判の部分もおもしろいんだけど、
それ以上に、小室哲哉という人物が、
いかにして大衆に受ける音楽を作ってきたか、
その極意の一部が垣間見えます。
これほど多くのものを吸収し、考えたからこそ、
ヒット曲を生み出すことができたんだと、
そのあたりは、他の分野であっても参考になることがあると
そう思います。
賛否両論はあるやもしれませんが、
同じ業界に進む方などは読んで損はないんじゃないですか。
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