予約時間近くに着くと待合室には誰もいませんでした。受付に聞くと診察室に1人入ってるとのことでした。
それほど待たずに診察から前の患者さんが出てきて、その後すぐに中に入るように言われました。
パーキンソン症候群についてはあまり変わらず指が少し震える程度だったので話すこともなく終わりました。
その代わり、毛を抜く症状、後でGoogle先生で調べ直したら抜毛症とありました。脱毛症は抜けてしまうほうですものね。まあ、前に書いたブログはそのままにしときましょう。
抜毛症ですが、前回の通院日の後からあまりしなくなりました。それがサインバルタのおかげはわかりませんがと先生には答えました。
飼っている猫の1匹のリンというメスの子が巻き爪で両方の前脚の指を負傷したため、それどころではなくなっていたのです。そのことが髪の毛を抜かなくなった最大の要因だと思います。
髪の毛は抜いていないけれど鬱々とした感じが多くなっています。それもリンのことを心配してのことかもしれません。
そんなこともあって、サインバルタは減量せずにそのままとなりました。冬が一番鬱がひどくなることが多いので助かります。
そんな感じで今回の診療は終わりました。かなり端折りましたが、お許しください。