眼科の通院 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

眼科に8月6日の木曜日に通院した。


通っている眼科は、視野検査など特別な検査の予約わわしない限り、予約は不要でクリニックに行った順番に検査と診察がある。もちろん状況によって順番が変わるけど。


春から秋にかけて、患者で一番目立つのは、児童とその親。児童の眼科検診は、いまは眼科のクリニックでやるようで、学校がある日なら午後の診察前に親が並んで診察の順番待ちをする。


そのときに検査や診察を受ける児童はいない。夏休みでも最初は親だけってことが多い。一応検査は受付順で行うけど、検査を受ける人がいないと次の順番の人にまわる。意外と家で過ごしているうちに順番がきてしまっていたり、検査は受けたけど、検査後診察まで時間がかかるので、その間に外出して診察時間にいないと飛ばされる。


そんなことが多い。それでも順番待ちしないと検査と診察を受ける時間がどんどん遅くなる。


午後3時に午後の診察開始だけど、その30分前には10人以上並んでいることがある。今回も不安なので早めにクリニックに行ったが、すでに6人並んでいた。それでも7人目だから早いほうだ。しかも受付が始まって受付を終えて外出する親子がいる。せっかく早めに順番取れたのだからそのまま検査だけでも受けてから外に出ればいいのにとは思う。


ぼくは暑い中外出しても行くところがないのでそのまま待つけど。


あと、目立つのが子ども3人分とか予約して子どもが時間になっても全員そろわないことがある。するとその子だけ順番は飛ばされる。父親や母親はあの子はどうしたのとほかの子に聞いていると、疲れたから少し寝てから来るとかぼくたち病人と同じような感じらしい。そこで親が家に電するか子どものスマホに電話する、場合によっては家に戻る親もいる。


そんなのを横で見ながら今回は順調に検査と診察が終わり、早くに終わった。緑内障はトラバタンズという点眼薬だけ。先発薬。一度国民健康保険組合から後発薬にするとこれだけ薬代が安くなるとハガキが来て、医師に相談したら、緑内障に関しては先発薬のほうが効き目がいいというので処方箋にも先発薬限定で出してもらってる。線維筋痛症や血圧などの薬などより薬価が安い。それはそれで別の問題があるかもしれないが、先発薬を処方してもらってる。しかも医師による選抜役でないとダメと書いてあるので、罰金みたいな超過負担はない。


白内障の点眼薬のほうは後発薬だ。医師によると選抜薬で後発薬でも効果は変わらないらしい。その辺メリハリをつける医師のようだ。


次回は11月で視野検査のため予約した。