武蔵小杉の通院行けた | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

7月14日火曜日、なんとか武蔵小杉に通院できた。今回も通院介助ありで。


通院介助の担当の人は少し早めに到着したので、ぼくが家を出るまで廊下で待ってもらった。それでもいつもと同じような予約時間より早い時間に着くことになった。


昨日の東京は、もう少しで猛暑日に塗りそうなほどの暑さだった。そのためか、患者さんの診察キャンセルが少し多かったのではと思う。待合室にあまり患者さんがいなかったので。


過去最速の血液検査と尿検査をして、その後すぐに診察室に。日射が強くて参って痛みはいつもより強いと言ったが、薬を変えてほしいとは言わなかった。ドラマドールでいいやと話した。タリージェやめてからいまのところ意識消失派なことも話したが、意識消失が頻繁にあれば医師の判断の前に自分で薬は飲まなくなっていただろう。


水分補給は欠かさないようにと注意されたのと、酸化マグネシウムの効果が出にくくなっていないかと聞かれたが、それはないと答えた。


いまのところ前と同じく効くときもあればあまり効かないときもあるのは以前と同じ。酸化マグネシウムも服薬してるので水分補給はかなり気を使っていると話した。


痛みは左右の腕、腰、両脚とも強か出ていると言われたが、こればかりは仕方ない。


そんなわけで薬は変わらず。次々回の11月の予約も済ませた。


そして次の通院介助は、8月はなく、9月に2件。1件は武蔵小杉でもう1件は前立腺側のフォローアップの検査と診察。次から検査と診察が1日で終わるようになった。1日あたりの病院での滞在時間は長くなるけど、一度で済むというメリットがある。


今回は家の最寄駅で通院介助の人とは別れた。薬局寄ったり相方とまた他合わせがあったので。


とにかく通院できてほっとした。