メンタルクリニックの医師の指摘 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

今回も結局、メンタルクリニックに行けず。相方に対応を任せた。まだそのとき、メンタルクリニックに行くだけの体力がなかったので。


メンタルクリニックの先生は、硬膜下血腫になった意識消失について、脳梗塞後のてんかんのほかに、タリージェの副作用の可能性を指摘したとのこと。タリージェの副作用に確かに意識消失がある。


先生は覚えてないだろうけど、何かきっかけがあったのか、慈恵医大第三病院の脳神経内科で?脳波の検査をしてもらったことがある。そのとき、てんかん特有の脳波の話とか、された記憶がないので転換があるというのは可能さが少し低いかもしれない。もちろん、前回の検査以降にてんかんになった可能性はあるんだろうけど。


ただ、てんかんの可能性もあるわけだから、念のためパブロフ酸ナトリウムを処方してもらった。また、サインバルタ、といっても処方されてるのは後発薬だけど、量を30mgから20mgの錠剤に減らした。かなり多くの薬を服用してるから、少し整理したいようだ。そんな年内最後のメンタルクリニックでの医師の話、全部伝聞だけだね。