金曜日に順天堂大学に行きました。前日は行けるか不安でしたが、なんとか行けました。
実は今回の通院で順天堂は最後になります。また検査などで来る可能性はありますが。
通院が最後になるのは先生が系列病院に異動になるためです。江東区にある順天堂大学医学部附属江東高齢者医療センターに異動するのです。
順天堂大学自体では線維筋痛症は診察してないので、ぼくの担当していた医師が異動すると患者さんも同じように移動することになります。通える人は南砂町まで行くことになりますし、ぼくのようにさすがに通えないと判断した患者さんは別の病院への紹介状を持って通院することになります。まあ、江東に行く患者さんにも自分宛に紹介状は書くようですが。
薬は太る副作用のあるタリージェの容量が減りました。ノルスパンテープはそのまま5mgで処方。呼吸器内科の先生が新しい薬の辞典で調べてくれた範囲ではノルスパンテープの副作用として喘息発作、喘鳴もあるけど、喘息発作の起こりやすい時期なのもあるし、発作用の薬で収まってるので様子を見ましょうという話は伝えました。それ以外の薬はそのまま。
次は別のところに通います。
追記 心エコー検査のことはまったく話題にもならなかったので、異常がなかったんだと思います。