先月、霞が関に行った2日後の水曜日に慈恵医大第三病院で脳波の検査を受けてきました。その前の初診のときに看護師さんから検査のときは眠りたいぐらい疲れてきてくださいという謎の言葉をいただきましたが、普通に睡眠時間2、3時間という普通なら短い時間で検査に臨みました。
1人の検査時間が少なくとも30分かかるため、1時間前に着いたぼくはかなり待たされました。といって遅くなったら順番が前後することもあるようなので仕方ないです。
脳波の検査をしたことがあるかと聞かれていたので、子どものころにしたのと脳梗塞の後、まだ入院していたころにしたことがあると答えていました。
子どものころはなんで検査したのかあいまいな記憶しかなかったのですが、熱性痙攣だっのかもしれないねと言われました。子どものころは平熱が高いのとすぐに38度台の熱とかよく出していのに遊んでいたりしていました。
それで心配して母親が心配してどこかの病院で念のため検査を受けたほうがいいと言われて受けたのかもしれません。
検査室には子どもに人気のあるキャラクターが描かれていて検査における子ども率の高いのがわかります。
結局ぼくは検査中眠れることはなく、30分ほど経過してしました。県の技術師も眠れませんでしたねと声をかけられたので脳波には一目瞭然でわかったのでしょう。案外健在室から外部の音が普通の人なら気にならないレベルかもしれませんが、ぼくには聞こえいたので、それがたまにきなって眠ったりできなかったようです。
てんかんといっても脳梗塞による二次性のものだそうですが、それの検査結果は読影ってのが脳波でもあるのですね、それをやってくれる先生が忙しいというので検査検査は10月、といってもらい今週わかることなってます。たぶんわからないか違うとは思いますが。