行くとぼくしかいず、診察券やら自立支援手帳などを探している間に2人ほどに受付で順番抜かれたけど、とりあえず受付を終えることができた。
待合室の1人が先に入ったけど、すぐに終わって、順番抜かれた残りの1人ではなく、ぼくが呼ばれたので、受付の人は入ってきた順番覚えていたようで、ぼくのほうを先にしてくれたようだ。
診察室ては、霞が関の血液検査の結果を見せながら説明することがほとんど。肝臓と腎臓関係の値が急速に悪くなってること、再度血液検査を受けたのと内臓のエコーの検査も受けて次回、来年最初の診察で結果が出るけど、結果はあんまり変わってないから悪化してると思うと言った。
呼吸器内科の医師とも相談して、本来なら来年の霞が関の診断でやるべきかもしれないけど、副作用のおそれが高く、肝臓、腎臓にダメージを与える可能性が高い、ぼくの数値の悪化の原因かもしれないボルタレンとトラムセットの服用を減らすことにしたと話した。
ただ、その代わり貼るカイロ的なものは毎日使ってますと告白したけど。
薬はジアゼパムとルネスタだけ少し減らしてもらいました。どちらも歳をとっていけば減らしていかないといけない薬だし、少し調整してたから、それでやってみようということで。メンタルの薬はかなり長く同じ薬なのでそれがかんぞと腎臓の値に影響を与えているとはあまり考えられないというのも付け加えといた。
次は来年。冬至も過ぎていたけど、やっとメンクリのブログを書けた。