行くまでが億劫で大変でした。なんとか行って受付の人に先日の年金機構への診断書、郵便局に出してもらったお礼も言えました。
待合室には僕の前に2人でしたがすぐに終わりました。その間、処方せんだけ求めて来た患者が3人ほどいたので、案外人の往来は激しかったようです。
診察室に入るなり、顔色が悪くて表情が乏しいようで、調子悪いわねと先制パンチ。
実際調子悪いのですが。疼痛とだるさと鬱々がコンボで攻めてきてます。そんなわけで少し話しただけで抗うつ剤であるサインバルタをさらに増量しましょうかと提案されましたが、とりあえずいまのまま様子を見ましょうとこちらから再提案して了承してもらいました。しかしこのままひどかったら、そのうちサインバルタ最大の60mgになってしまうかもしれません。
そんな状態かもしれません。精神とは関係ないのですが、一度左足の尋常性乾癬が破れて血が出て膿だらけになったことがありましたが、今度は右足が少しそんな状態に近くなってそれを話しました。
また、皮膚科でもらった薬が少しだけあるので、それでしのいでることも。SNSで乾癬性関節炎に似てるから霞が関で診察してもらいなさいと言われたことも。以前同じように指摘されたシェーグレン症候群は否定されましたが、今回はどうなるやら。
先生にとってはこのメンタルクリニック初めての症状ばかりで困った患者かもしれません。しかも結局精神ではない病気だったりするので。今回も先生必至にメモしていました。次に来たときにはかなり強直性関節炎ら乾癬性関節炎などにも詳しくなっているかもしらません。
次回は普通なら4週間後ですが、4週間後が祝日のため3週間後で調整しました。薬は4週間分出ていますが。
月曜日に霞が関の通院、そして呼吸器内科ももう一度行きたいのですが、どうなりますか。