呼吸器内科、歯医者、そしてケースワーカーさんとの三角関係 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

先々週、線維筋痛症の診察、検査のため、霞ヶ関にあるクリニックまで通い、次の日に歯医者がありました。

それがずっと体に疲れとなって蓄積し、毎日の加圧の変化、気温差と相まって不調の温床になりました。

それは今週も同じ。月曜に呼吸器内科に行く予定が、体調よくなく、延期。火曜日に歯医者。そして水曜になんとか呼吸器内科に行けました。

呼吸器内科の先生には、ここのところ喘息気味で朝晩の吸入薬の吸入数が増えていること、久しぶりに発作時の吸入薬も使用したことを伝えました。

そして昨日、連休中に郵送で送付した四月分の通院交通費申請書の代わりに新しい通院交通費を郵送されてないことを不安に思い、区役所の担当ケースワーカーさんに電話しました。

電話が通じるまで何時間かかかりました。新しい通院交通費の紙は送るのを忘れていたようです。いただいた電話で申し訳ないのですがってことで、遮光眼鏡の話になりました。

遮光眼鏡は、目について身体障害者手帳を持ってないと作製できないと前回言われ、それを眼鏡屋さんにも伝えたと話したところ、もしかしたら遮光眼鏡、作為できるかもしれないとかで、ケースワーカーさんが眼鏡屋さんとやりとりしていること、もう少し時間がかかるとのことなどを伝えられました。

そして身体障害者手帳をバスから降りてドトールに向かう途中で落としたかも思ってパニック発作に陥ったりで、なかなか思い通りに進まない最近です。

そして先週の疲れはまだ取れてません。また、微熱も数日連続しています。これは風邪ではなく、慢性疲労症候群によるものでしょう。

そんなかんじてすが、今日は前の会社で一緒だった人と夕食会です。ぼくの最寄駅まで来てくれて開催予定です。行けますように。