2年ぶりの歯医者 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

昨日は2年ぶりの歯医者さんでした。前回は区の健診で行ったので、無料でした。今回も無料ではあるのですが。

区役所のケースワーカーさんに歯医者に行きたいと言えるまでに数ヶ月、実際に話して歯医者を紹介してもらうまでに2カ月ほど。2年前に行った歯医者がぼくのような身分には対応してなかったので、ケースワーカーさんに相談して家から近くのところを紹介してもらいました。

2年ぶり、その前は8年ほど前だから結構行ってなかったんですよね、歯医者。半年とか1年に1回ぐらいは定期検査したほうがいいのはわかってるけどなかなか行けませんでした。

行ったら懐かしいガン黒みたいな受付嬢、といいたくなる人がにっこり。そして問診票を渡されました。しかし現在かかってる病気とか過去にかかった病気欄が少ない。結局高次脳機能障害、双極性障害、線維筋痛症も書かないで済む形に。

一応お薬手帳を渡したらガン黒受付嬢さんがコピーしますねと言ってくれましたが、この人には薬の名前見てもなんの病気かわからなそうな気がしました。もちろん、主観でしかありません。

そして処置室というのか診察室に。中は数人が座れるように少し距離を置いて座席やら治療機器が並んでました。そのうちの1つに座らせました。ほとんど対応してくれるのが歯科衛生士さんのようでした。

問診票には記入しましたが、検査とクリーニング、それにマウスピースの作製、虫歯はあったら治療、もちろん保険内で。そうでないと納税者から怒られます。まあ、お金ないから自由診療で払うことはできませんが。

というこで、歯の検査をしては歯科医にお願いしますとチェックを乞うパターン。そのたびに歯科医がやってきて説明してくれて歯科衛生士に指示を出し、の繰り返しです。歯科医はどうも1人しか見当たりませんでした。もしかしたらほかにもいたのかもしれませんが、ぼくの視界には入らなかったのかもしれません。まあ、なんやかんやで検査は終わり上の歯だけクリーニングは終わり。最後に少し歯の間の隙間で気になる場所があるというのでレントゲンを撮影して終わりました。

端折ってしまってすいません。長々書いてもつまらなそうで。終わってドトールに行ったら疲れ疲れて。家に帰って朝になっても疲労が残っていて、またドトールの時間になりましたが、やはりまだ疲労感が。これが鬱というより線維筋痛症か慢性疲労症候群からくる疲労感というものでしょう。次は来週月曜日。午前は線維筋痛症の治療、午後は歯医者。行けるか自分。