区役所通いに疲労 | setapoohのブログ

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脳梗塞、高次脳機能障害、身体障害、鬱病、喘息などの病気のこと、貧乏生活などを書いていきます。

まずはメンタルクリニックでもらった血液検査の結果。

目立つのは血中のバルプロ酸ナトリウムの結果濃度が低いことでしょうか。ただ、デパケンRのほか、ガバペンも安定剤の効果はあるから一概に困る値というわけでないとのこと。特に体調的にひどく落ち込んでるとか劇鬱ということなら考えなければとのことだったが、それはもう少し様子見で、ってことに。

もう一つは血液像という項目。これまであまり注意してなかった項目。その中のEosinoのいう値が明らかに高い。これは多分アレルギーがあるのが表れてるのではないかとのこと。それ以外はほぼ正常値。

そして区役所。今回一度医療券の不足があったのと医療機関にかかった時の交通費の申請があったのでなんとか行ってきた。

そしてそっちはすぐに片付いたけど、ぼくの砧支所へのケースワーカー引き渡しに関して、ぼくが抱えてる収入超過、これは自宅を出て生活保護申請したけど、あまりにぼくの体調が悪そうなので、宿泊施設とかに移動させるより、これまで住んでいた先輩の家に居候という形にしたため、住居費が支給されず、年金の額が多かったため、収入が超過した形になった。で、これを医療機関に通うたびに毎回千円ずつ払うことで烏山支所とは合意したが、引っ越し先の管轄である砧支所はそれが完全に解消されないと僕を受け入れることはできないといってきているとのこと。

こうなると、ぼくを押し付け合ってるように見えてしまう。もちろん行政としては完全に法律、省令、通達、マニュアルに沿っているのだろうけど。

ってことでこれを一気に解消するこちらも痛みを伴うけど、ある手で解決することに。ここまでくると烏山支所で面倒見てもらったままでもいい気がするけどね。

まったく行政は。ぼくのためにはチームを作って対応しないと、といっていたのに、どうなることやら。そうした烏山支所の考えは砧支所に伝わるのだろうか。いまは、砧支所にあまりいい気持ちは抱いていない。