加入している厚生年金基金が、代行部分の国への返上とともに解散することになった。これまで年金受給者に有利だった金額を、原罪働いてる現役世代が少し多くもらえるような改定とともに解散するそうだ。解散に賛成かとかの封書も着ていたのかもしれないが、理解できないか、きてもどこかに置いたまま、頭になかった。
それで障害年金も最終的に減る。減った場合の金額は、年金事務所が年金基金解散後に通知することになってるらしいと、年金基金のコールセンターで教えてもらった。
とすると、最低の生活が維持できなくなる。そのための相談。生活保護が過去最高といっても、自分もそこにすがるしかないようだ。会社員時代、1000万円プレーヤーだったのが嘘のようだ。すべては病気とともに有無消散したわけだけど。
変に栄光があると生活の質を下げるのもきついところがある。これは確か経済学でもならったな。
それと健康状態があまりに悪く、1日3時間か4時間しかないのでは稼働できない日が多く、あとは疼痛などの痛みに耐えてベッドで横になってること、実がも父と仲が悪いこと、しかも脳梗塞になって認知症が進ん援助してくれることはあり得ないこと、母も不整脈でペースメーカー入れた身体障害者1級で父の介護で手一杯のこと、妹は派遣労働者で、しかも乳がんで片方の乳房を全摘してまだがん治療してることから収入が少なく、援助は期待できないことなどを話した。というより聞き出された。
また月曜に寝ないで朝区役所に必要な書類とともに行く予定。setapoohの人生は大波の小舟。
軽蔑する人はしてください。死ねというなら殺してください。でも、そうするしか道がない。