月末に資金ショート起こしそうだ。無理して最初に住宅金融支援機構に10万余円を振り込んだからだ。その分が、ちょうど資金不足になってきている。
近くの区役所に相談したら社会福祉協議会というのを紹介された。まずは電話で相談してから行かないとダメだそうなので、区役所からまた家に。区役所では、年金、保険、公的給付などの支給開始までの生活費、会社からの解雇、休業などによる収入減などにあたると思うから大丈夫ではないか、という話だったが、電話したらけちょんけちょんにいわれた。
あらかじめ高次脳機能障害で、鬱病だといっておいたけど、どの項目にもあたらないとのことだった。
年金などの支給開始までの生活費は、あくまで最初の年金支給に関してだということで、休業にもあたらないということだった。ちょっと資金不足になるってことに焦っていたので、感情抑制がうまくできなくて、「死ねというのですか」というと、「そこまではいってません」という返答。さらに怒ってしまって怒鳴ってしまった。
とりあえず、預金を移動して自動引き落としできないようにした。残り少ない金額だけど。
もう少し、組織間のやりとり、連携をうまくしてほしいと感じた1日でした。