小さい秋 | 山彦が吠える《冒険登山家 栗城 史多氏の自称追っかけ親父》

山彦が吠える《冒険登山家 栗城 史多氏の自称追っかけ親父》

[登山家]ならぬ [父さん家?]の駄ジャレ親父 どうぞ笑ってやって下さい。

ヤッホ~~
 
 栗城隊は徐々に高度を上げながら、ベースキャンプを目指しています。

 高度を上げると共に酸素濃度が薄くなり、心配されるのが高山病です。早くも4名の初参加の隊員にその症状が現れて来ているようです。

 時間を掛けながらもユックリと しかも慎重に高度順応して欲しいものです。

 さて ここ数日 日中こそ暑い日が続いていますが ようやく朝晩が涼しくなり夜は布団が無いと寒いくらいの蝦夷地道南 瀬棚です。(ホンマデッセ 布団が無いと風邪ひきマッセ)

 昨日の記事で三浦雄一郎さんの年齢を83歳とお伝えしましたが 80歳の誤りでした。 訂正してお詫び申し上げます。

 三浦さん 御免なさい。ヾ(^-^;) ゴメンゴメン

 そして昨日は小さな秋を探してみました。

 ススキ越しの瀬棚の丘(見えるは日本海)
 
  
 
 そして赤とんぼ
 

 こちらはこれから 赤くなります。
 

 こちらはまるで戦闘機のよう
 
  
 庭の垣根を飾る華々しい花々
 

栗城さんの故郷今金町では読書の秋
 
 

  食欲の秋
 
「実るほど こうべを垂れて 稲バウアー」(⌒-⌒)ニコニコ...
 ついでにもう一句
「栗城隊 今日は何処まで 行くのやら」 詠み人 酒吞乃翁山彦

ヤッホ~~