という映画をDVDで見ました。


何が真実なのか、何が正しいのか、正義は?

なんて目の前の事実なんて虚像かも知れなくて、

自分が正しいと信じれるものだけが最後は事実。

しいて真実はひとつということの真偽は真なのですが、

それを把握するには多くのものが必要だということを思い知りました。


映画評論というよりぼやきですが。