今日は、帰宅してから録画していたクラブワールドカップのマンU戦を観戦した。
5-3のスコアと5-1からの得点ということはニュースで知っていた。
ああ、マンUが勝ちをとったから手を抜いたのかなと思いきや、ちょっと違って見えた。
確かに2点目はマンUのぬけたところに見えたけど、ガンバが4点差のスコア差の中でなげなかったからこその得点につながったように見えた。興奮した。
3点目、ファンデルサールも悔しそうなほどの点。
やばい。元気が出た。
懐かしい興奮だった。
大学生時代に地元の九州でもワールドカップがあり、
ボランティアとして参加した。
あのとき、日本を応援したのではなかったが、わきあがるドキドキ感と最高のプレーに興奮したのを覚えている。
言語を生かしてのボランティア。イタリア人とも交流★
といっても片言ですが、何か。笑
最後の試合は観客としてチケットをとって参加。
えー、徹夜しました。チケット争奪戦。
このときのスゥエーデン代表にはプレースタイルが大好きだった選手がいてわくわくした。
中村俊輔もプレーするセルティックの英雄的なエースストライカーだったヘンリック・ラーション。
野性的な嗅覚でゴールを狙う姿はかっこよかった。
いやー、サッカーってイイ!!ひさびさに休みに芝生の公園にボールもってでかけよっかな![]()

