サン(SUN)を迎えて 我が家の変化✿
そもそも 長男の一言で・・サンを迎えましたと
書きましたが
お兄ちゃんは、高校2年生
次男は、中2
お兄ちゃんは、反抗期 
話しかけると、「ウルサイ、ウザイ、、、」そんなっ感じ~
めげそうな
私
でした。
サン君が きてから お兄ちゃんも
「サン(SUN)君~」と
やさし~い声で話しかけています。
「サン君は、かわいいなぁ~」
おまけに 「サンと 写真 撮って~
」 と!!
その姿 微笑ましいです
私は、サン君に 感謝です~有難う
お兄ちゃんが抱っこ ↓
可愛いサン(SUN) 
お兄ちゃんだけでは、ありませんよ~
我が家の変化は
家族中が優しい気持ちなり、笑顔が増えました
(サンの相手をしている時
だけかも
)
嬉しい事ですね
癒しです
笑う角には、福来る・・と
家族の微笑んでる姿が嬉しいです日々です
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良寛さんの愛語
新井満(あらい・まん)自由訳
考古堂書店
良寛にできる“贈りもの”は、「言葉」でした。「愛語」という思想です。「言葉を愛する。大事にする」という意味。
良寛は、自分の口から出てくる言葉を、常に“贈りもの”と考えていたのです。
自分の口から出てくる言葉は、常に、人を安らげるものでありたい、優しい気持ちにするものでありたい、力づけるものでありたい、温かい気持ちにさせるものでありたい、明るい気持ちにさせるものでありたい……。
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