妊娠初期🤰の悪阻…これは本当にキツかったです。悪阻は個人差が本当に顕著です。またお腹に宿った赤ちゃん👶でも違うように思いました。
会社の仲間が妊娠した時には、無理しないように全力でサポートしよう‼️としみじみ思いました!夫にも会社の妊婦🤰さんは大切にして欲しいとお願いしました🤲
息子の時の悪阻は、助産師さんから見ると普通くらいだったようです💦いわゆる吐き悪阻です。妊娠3ヶ月から仕事は出来なくなり、退職を余儀なくされ、外出も出来なくなりました。悪阻が収まって来たのは、出産2ヶ月前です。この悪阻も第2子目を希望するのを躊躇した理由になりました。
娘の時は、超妊娠初期から妊娠18週までだらだらと気持ち悪い症状が続きました。息子の時と違って、におい悪阻食べ悪阻でした。気持ち悪さはありましたが、会社に普通に行けましたので、悪阻の度合いは軽かったのでは無いかと思っています。また息子の時との違いは、産科の先生がプリンペランと言う吐き気止めの薬を我慢できなくなったら飲んでと処方してくれたのが御守り代わりになりました👍
あとピドキサールとフォリアミン、ピドキサールのビタミンB6は、悪阻を抑える効果があるとか。とにかく気持ち悪さが治ればとかなり頑張って服用していました。
毎日の通勤ラッシュの電車の中🚃のにおいは、地獄の苦しみでした😭
ちなみに息子の時は、悪阻は出産2ヶ月前でピタっとなくなりましたが、娘の時は軽い後期悪阻もだらだら続きました💦
悪阻の苦しみは、人間の進化の過程において海から陸地に上がる苦しみだと言われています。
苦しい思いをして進化しているのかなぁと感じながら耐えた悪阻でした。