「遂に」って感じかもしれないけど
あの栄の『いつメン』が崩れる時が来た
でも、まさか当時は難波のホテル4人衆の方が先に崩れるとか予想してた人は居なかっただろう
それくらい「意外」に強かった『いつメン』4人衆
なんやかんやあったけど…
ハッキリ言って桃菜は「見切り」を付けたんだと思う
48Gでは流れが早く、次ぎから次ぎへ世代も変わるし自分の意思とは関係なく周りの環境が変わる
このまま48Gの「輪」の中に居ても新しい支援者は増えないし、逆に48Gの環境が足枷に成ると感じるには十分な時間を桃菜は過ごしたんじゃないだろうか
今の環境が「プラス」より「マイナス」だと感じたんだと思う
そのタイミングは個人によって違うだろうけど、必ず全員に訪れるのも事実
そのタイミングを見誤ると自分の支援者を増やすどころか失うことに成る
桃菜は自分の支援者が48Gの「規制」に妨げられて自分から離れて行くのを肌で感じてきたのかもしれない
今となって思えば今出も結果的に良いタイミングで離れたと言えるのかもしれない
最近の握手会の状況を見てたら桃菜も「タイミング」が今だと踏んだと思えても納得が出来る
「いつメン騒動」だの「文春騒動」だの…
そんなことは「不感」な桃菜ヲタ
そんな桃菜ヲタはもっと桃菜に会いたいし、声を掛けたいと思ってる
それが「48Gの足枷」が妨げに成って桃菜ヲタを悩ませてるのなら…
48Gを去るのは桃菜も桃菜ヲタにも寂しいことじゃないだろう(^0^)/~
P.S.
この先を書くとアメ限にしないとダメだから此処までにするよね(-ω-)