使えるうちは使いに使って…
使えなくなったら使い捨て
仕える側は使われる
使う側は仕えず使う
上層部の「情け」なんてシナリオ通りのデキレースだよ
兵隊が裁きの場に立つ時は既に結果は決まってる
というか「使え」なくなったら結論に向かうチャンスを常に上層部は狙ってて…
その機が来たら確実に狙い撃つ
それが大企業だね
まさに「代わりは幾らでも」ということ
日本のサラリーマンは常に戦場に立っている
戦えるうちは兵隊は死なない
決して屈しないこと
そうすれば必ず次の戦場でも戦えるさ
あわせて、兵隊では兵隊は救えないことを実感した
もっと強い力を持たなければ何も変わらない
兵隊は群れても兵隊でしか成り得ないのだから(^0^)/~