ユニットシャッフルではW松井の『てもでも』に次ぐ歓声が上がったのが
秦佐和子の『枯葉のステーション』では無いでしょうか(^_^;)
今や週刊akbで脚光を浴びて
人気が急上昇
の秦佐和子さん
SKEの地元、名古屋ではメディアでの露出もあったりして多方面で人気とか(^_^)
そんな秦佐和子さんについて自分はどうかと言えば…
あまり面識が無い(-_-;)
秦佐和子さんが3期の研究生として研究生公演に出演してた折には
自分はKⅡオンリー状態(^_^;)
秦佐和子さんKⅡ昇格と同時に…
自分は研究生公演へまっしぐら(^_^;)
そうなってから研究生公演に助っ人で出演した時に目にしたのが秦佐和子デビュー(^_^;)
当然ながら新生KⅡ恐怖症の自分は秦佐和子さんをKⅡ公演で目にすることは無いわけで…
じっくり見たのは今日が初めてかも(^_^;)
これが、いわゆる「秦佐和子」なのか
と… 改めて、驚きあり…
困惑あり…(^_^;)
自分は昔から、どっちかと言うと
タイプ的には「元気系アイドル」が好みだったので
スタイルは真逆だ(^_^;)
「枯葉のステーション」では秦佐和子ワールドに自然に引き込まれました(^_^)
でもってKⅡの楽曲での秦佐和子さんは初体験だったんですが…
ここでは、改めて秦佐和子ワールドを体験(^_^;)
特に「ロープの友情」「火曜日の夜、水曜日の朝」と続いたセトリで…
秦佐和子さん…
「体調でも悪いのか
」と思ってしまった(^_^;) なんか歌いながら倒れそうで(^_^;)
見慣れてる人には普通の秦佐和子さんなんでしょう

慣れてないとドキドキしますわ(^_^;)
う~ん…秦佐和子さん
奥が深い関西人だ(^_^;)
そういえば前回の写メ会では秦さんは内山と同じレーンだった(^_^;)
一緒に写真を撮ってるし、それなりに顔を合わせて話もしたハズなんだけど(-.-;)
全く印象に無い(^_^;)
そんな自分は…
愚か者なのか(^0^)/~