こんにちは。 すっかり 病人の 獅子丸です。
今日に なっても わちの 眼に 改善が 見られず
動物病院へ 連れて いかれた。
きのうまでは 開かなかった 眼も 今朝は 開いた。
婆やが 目ヤニを 拭いて くれたら うっすらと 開いた。
でも 今まで 見たことも ないほど 白濁してた。
シニア犬と いわれる ほどの 年でも ないのに (5歳8ヶ月)・・・
婆やから 白内障を 疑われた。
若年性白内障って いうのも あるからね。
実は 婆やが それだった。
40歳過ぎたころから 見えにくくなり
かかりつけの 眼科医院で 白内障と 言われた。
「あれは ジジババの 病気だから 断じて 違う」と 抵抗し
セカンドオピニオンを 求めて 大学病院まで 行って きた。
大学病院の 先生の 見立ても かかりつけの 先生と 同じだった。
無駄な 抵抗を した 婆やだったが 5年後 手術を 受けた。
見えなかった 頃の 婆やの 武勇伝は 山ほど あるが
それは また 別の 機会に。
とりあえず わちは 養生する。
開いたとは いえ まだまだ 本復では ない。
獣医さんから いただいた お薬を のみ 回復を 目指す。

