子供の頃、神社で鳥居に向かって後向きに石を投げ上げ、石が鳥居の柱の上に乗っかればいい事があるという習わしがあったのを、昨日の護国神社に続いて参った西大分柞原八幡宮で思い出し、どうせならと大きな石で試したところ、背後で砂の上に何かが落ちる「ざくっ」という音が。
しかし、音がした先には石ではなく財布が(-.-;)。
嘘のような本当の話。
財布には現金13000円が。後になって分かった事だが、落とし主は神奈川県の小学生、多分里帰りしていて初詣にきて失くしたのだろう。悪魔の誘惑をかいくぐり財布は警察署へ。
それにしても財布はどこにあったのか?石を拾う時に地面は見てるから最初からあったはずはない。ひょっとして落とし主は石の代わりに財布を投げたのか?お礼の電話があれば謎は解決を。

しかし、音がした先には石ではなく財布が(-.-;)。
嘘のような本当の話。
財布には現金13000円が。後になって分かった事だが、落とし主は神奈川県の小学生、多分里帰りしていて初詣にきて失くしたのだろう。悪魔の誘惑をかいくぐり財布は警察署へ。
それにしても財布はどこにあったのか?石を拾う時に地面は見てるから最初からあったはずはない。ひょっとして落とし主は石の代わりに財布を投げたのか?お礼の電話があれば謎は解決を。
