10年後の俺からの手紙

10年後の俺からの手紙

拝啓親愛なる俺へ

これから10年色んなことがお前を待ち受けてる

考えすぎる性格のお前は今頃色んな葛藤を抱えてもがいてる頃だろう

だから10年後のお前、つまりは俺から手紙を送る事にしたよ
アドバイスちゃんと聞けよ!

10年先で待ってる

10年後の俺より

Amebaでブログを始めよう!

親愛なる俺へ

 

 今日もよく仕事をこなしたよ

 よくやった

 少し疲れたからゆっくり休んでもいいとおもうよ

 でも、何かやりたいなー

 塗装とかなんかつくりてーしなー

 塗装やる場所がないからどうしようか

 

 早くカヌーもやりたいなー

 ボーっと川の上にプカプカ浮かびたいしなー

 

 いろいろ頭に浮かぶことが出来ないままだなー

 

原因はいろいろあるよなー

時間 環境 金 何からはじめようか 考えてしまうタイプだがやって、やりながらかんがえたり

やってこもまったことがあれば初めて調べればいいんだとおもう。

 

 

 

 

「伝え方しだい」で人生は思い通り 神トーク

人間関係 仕事 恋愛 会話術 あらゆる悩みの解決のヒントになる一冊です!!)

 

【一章: 科学的に人の心を動かす絶対条件】

 

  ・ 「感情と欲求に関係性」と「人の心が動くメカニズム」

     人間は全て感情によって動いてことを理解する。

     理論的に正しいことを言われても感情が同意しなければ受け入れられない。

     多くの人が「満たしたい」と思っている感情を満たす人の元に人は集まる。

     

  ・マズローの欲求五段階説

     ①「生理的欲求」 生きていくうえで必要な欲求 

        (睡眠欲、食欲 etc...)

           ②「安全の欲求」 自身に対して危険が及ばないか

        (身の安全、心の安全)の両方が満たされる場所を望む

     ③「所属と愛の欲求」

       (誰かと一緒にいたい、人とつながっていたい関わっていたい)

     「承認欲求」

       (自分の価値を認められたい、すごい存在だと思われたい)

     ⑤「自己実現の欲求」 

       (能力を発揮したい、夢をかなえたい)

      ①→②→③→④→⑤ の順番に満たしたい思う

 

  ・相手の感情を満たす「本能的な3要求」

     ①安心要求          心の安全を求める

     ②所属の欲求         安心できる人とつながりたい

     ③承認欲求          認められたい

    伝え方で満たすことのできる人間の欲求

    他者に求める欲求

    「安心感」 と 「自己重要感」 が他者とのコミュニケーションに酔って満たしたい最大の欲求

    この二つを感じたい、失いたくない と思っている。

 

 ・一章まとめ

    人間は理論より感情で動き、安心感と自己欲求を満たすことを他者に求めている。

    相手に「安心感」 と 「自己重要感」 を満たすことができれば人の心を動かすことができる

 

 人間関係や仕事での成果を題したい方、また恋愛に悩んでいる方にも有効な情報が詰まった一冊の今回は一章の要約になります。

 感情で動く 安心感と自己重要感 明日から意識してコミュニケーションをとっていきましょ!!

 2~5章も後日まとめていきます。 では(@^^)/~~~チャオ

 

 

 

※「伝え方しだい」で人生は思い通り   神トーク

 著者 星 渉 氏

 内容参照

  

                                              

 

 

 

 

 

 

 

 

現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法(4~5時限目)

(ビジネスマン 学生 新しい分野に挑戦したいひと 容量がよくなりたい人にオススメ!!)

 【四時現目:勉強する時間がない 無駄を作らない時間管理術】

 【五時限目:人・ものを賢く活用する勉強法】
  

  ・やらないことを決めると時間が生まれる

    無駄な時間を断捨離する。

    やらない習慣リストNOT TO DO)リストを作る。

    見える化することで拘束力が働く。

    やらない習慣作りでやるべきことを整理する。

    

    

  ・ギリギリ感タイマーをセットする

     危機感(時間の)ある状況をつくりだす。

     危機感は自分のコントロール次第で作れる。

     時間を区切りタイマーをセットする。

     ちょっとムリかも… でも、ひょっとしたらいけるかも… くらいが丁度いい。

 

  ・一日をブロック分割する

     午前・昼・夜・深夜 の4ブロックに分ける。

     ブロックごとにやる事を入れる。 (例: 午前→語学の勉強 昼→休み(趣味) 

                             夜→ブログ作成  深夜→明日の予定整理、睡眠)

     ブロックごとに気持ちも切り替わる。

     休日こそ有効。

     一日ダラダラすることがなくなる。

 

  ・教師「になれば苦手分野がするする頭にはいる

     教えることで自分の理解度をチェックできる。

     教えることで頭の中が整理される。

     教えた経験がエピソード記憶として頭に残りやすい。

     分かりやすい言葉で伝える練習にもなる。。

 

  ・読んだ本が無駄にならない読書法

     自分に置き換えながら読む。

     ひらめいたらノート書く。(例:自分にはどう生活かせるか、この方法は役立つな など)

     得た知識や知恵はすぐ使う。

     一冊読み終える必要はなく、3ページで終わっても問題解決ができればOK。

     

  ・周囲のできる人に頭の枠をはずしてもらう

     うまくいかないときは周囲にSOSを発してみる

     周囲の人の一言が打開するヒントになる。

     なるべく自分よりできる人、尊敬するひとにする。

     自分のオリジナルは時として、自分を縛る枠になりうる。    

 

 

 今回は4~5時限目の要約をまとめました。

 やらないといけないとは分かってても、ダラダラしてしまうなんてことを改善したい方

 時間があまり確保できないなんて方も是非参考にしてみてください。

 現役大学生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法の要約はこれでラストになります。(@^^)/~~~チャオ
 

 

 

 

 


※現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法

 著者 清水 章弘 氏

  内容参照

現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法

(ビジネスマン 学生 新しい分野に挑戦したいひと 容量がよくなりたい人にオススメ!!)

 【二限目: 能力がみるみる磨かれる生活術】

 【三限目:持久力高めるため思考法】
  

  ・聞いた話をひとことでまとめる 

    話を聞いた後で内容を一言でまとめる。

    まとめようという意識が働くことで内容を整理するこ習慣が身につく。

    長い内容話は3つにまとめる。

 

  ・インプット 3割 アウトプット 7割

     インプットは最小限 アウトプットする時間を長く。

     アウトプットしたときに出来なかったことを改善(インプット)する。

 

  ・目標は逆算して考える

     ①ゴールを設定する

     ②ゴールに行くためにやった方がいいと思うことをできるだけ書き出す

     ③重要度の高いものから優先順位をつける

     ④時間配分をきめる

     ⑤計画通りにこなしていく

     一年後、半年後、一か月後、一週間後、明日と落としこんでいき、今やるべきことを

     明確にする。

 

  ・ビジネス本(勉強本)は自分にとっての意味を考えて選ぶ

     選んだ理由を明確に説明できるようにする。

     7割実践できる本を選ぶ

     7割解けて、3割解けない程度の本にする。

     もくじ、あとがき から自分に役立ちそうな所から読む

     読破しなくていい

 

  ・1.01倍で成長するを意識

     ゆっくり急ぐ

     2,3倍だと続かない

     1×1.01×365日=37.783にもなる

     無理のない程度を積み重ねる

 

  ・気分が乗っても哲也しない

      哲也しても次の日にダウンでは意味がない   

      毎日やるべきことをやるという状態をキープすることを意識する。

      トータルの効率を考える

 

  ・壁を階段に変える

     高い目標(壁)を掲げたときは、細分化(階段)にしていく

     小さい階段をたくさん作り、一段ずつクリアする

     階段を上る方法を計画する

     つまずいた時は定期的に計画を立て直す

 

 

 今回は2~3時限目の要約になります。

 三日坊主になりやすい、効率よく学びたいなんて方は参考にしてみてください。

次回は最終4~5時限目の要約を載せていきたいとおもいます(@^^)/~~~チャオ
 

 

 

 

 


※現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法

 著者 清水 章弘 氏

  内容参照

 

現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法

(ビジネスマン 学生 新しい分野に挑戦したいひと 容量がよくなりたい人にオススメ!!)

 【一限目: 理解力、記憶力を高める方法】
  

  ・覚えてからノートに書く 

    学校の授業や本で勉強した内容を丸写ししない。

    三回読んでからノートに写す。

    理解して自分の言葉に加工してからノートに書く。

 

  ・あとで使えるノートの書き方

    接続詞の代わりに → を使ったのなら、脇に文字を入れる。

     例(要するに こうなるから etc...)

        そのまま配れるくらいきれいに書く。

    定期的に見返して、ツッコミを入れることで復習+新しいアイディアなどの発見が生まれやすくなる

 

  ・東大生でも三回繰り返す

     一回にかける勉強時間を長くするのではなく、回数を増やすことが大事

     一回で完璧に覚えなくていい。八割程度OK

     繰り返すことが大切 (その日、次の日、日曜日)

 

  ・すぐに調べる すぐに聞く (明日やろうは馬鹿野郎)

     疑問を放置しない

     一生懸命調べて納得するから覚える

     疑問に思ったことをノートに書き込んでおき、なるべく早くしらべる

 

  ・なぜ?を繰り返してプロセスを理解する

      なぜこうしているのか?という疑問を繰り返して意味を理解することで身に付きやすくなる。

      例(接客の時にこうするのはなぜ? この商品の価格はなぜこの値段なんだろう? etc...)

 

 今回は1~5時限目まである内容の、1限目を要約してみました。

 理解力、記憶力を手にして効率よく学ぶ為に東大生に見習って是非参考にしてみてください。 

次回は 【二時限目:能力がみるみるみががれる】 を要約していきたいとおもいます(@^^)/~~~チャオ

 

 

 


※現役東大生がこっそりやっている頭がよくなる勉強法

 著者 清水 章弘 氏

  内容参照