顔 | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。


土曜日はノンノのバドミントンの試合だった。
{3B891F0C-77C5-4B67-95B1-6E17D526BBC8:01}

オイラは付き添い。

子ども達は試合をしたり応援したり楽しそうだったよ。


一日中一緒にいるとノンノの知らない顔も垣間見れた。
子どもの世界では一定の規律や配慮を受け入れていた。
でも当たり前のことか・・・。


オイラは子ども世界には干渉しすぎないように定位置と化した客席に座って過ごした。


子ども達は客席ではチームメイトを応援したり、持ってきたおやつをシェアして食べた。
時には階段を何段飛び降りられるか競っていたが止めるように他のお母さんにたしなめられた。
オイラがスマホのカメラを向けると子ども達はポーズを決めた。


家に帰るといつものノンノがいた。
留守番をしていたかっちゃんはノンノと遊びたがった。


親バカなオイラとしては子ども世界を間近に感じたあとでは、ノンノのことをもっと信用しようという心境になっていた。