AD2014・1025・2000 | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。







本番に備えて曲の確認をした。


Mr.Fは単純なパターンの曲を掘り下げて突き詰める感じの練習をよくする。
誰にでも出来そうだけど出来ない・・・そういう表現力を追及してくる。


それは寿司職人や天ぷら職人のようなイメージと重なるときがあるよ。
誰にでも出来そうだけど出来ないパフォーマンスのことで喜んだり悩んだりの繰り返しだ。

むしろ悩みのほうが多いかも。





ライブを観ていて同じ曲でもバンドによって違う曲になってしまうことがあるけど、表現っておもしろい。


音質や音量の影響も大きいよ。でも実力は隠しようがない。


何にせよ実りのある練習は欠かせないと改めて思う。




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