今年最後の花火やり残していた花火があったのでやった。子ども達はパジャマのままだった。花火は一本一本の燃え尽きるスピードが早くてすぐになくなってしまった。この夜は改めて夏の締めくくりをしたわけでもなく、秋がはじまっているという実感を刻んだわけでもなかった。ただちょっと肌寒かった。Android携帯からの投稿