姉の背中ノンノのバドミントンの練習。かっちゃんと一緒に観に行ったよ。かっちゃんはノンノの練習を観たことがなかった。出掛ける前から急かされた。練習中の体育館にはいつもより早く着いた。駐車場から体育館までかっちゃんに手を引っ張られて走った。かっちゃんはご機嫌な様子で練習を眺めていた。ノンノは途中でかっちゃんの存在に気付いた。笑顔を返したけどすぐに練習モードに戻った。かっちゃんも小学生になったらバドミントンをやりたいと言った。それも見てみたい気がした。Android携帯からの投稿