遠くの花火、近くの花火 花火をした。 ノンノが花火、かっちゃんは懐中電灯を離さない。 かっちゃんは相変わらず怖がって花火を持たなかった。 最後のほうで線香花火をするのがやっとだった。 平日なのにどこかで祭りをやっているのか、遠くで打上花火の音が響いていた。 あまり暑くもなく花火をするのも見るのも過ごしやすい夜だった。 Android携帯からの投稿