ガールズバンドとアクセント | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。


プレゼンスでライブがあった。




CRAZYがある



Andy



可能性GIRL's



ガールズバンドが3バンド出たよ。


それぞれのバンドが刺激しあう関係性だった。
そういう間柄はいいね。



今回はオイラはバンドとしては出なかったけど少しだけジャムをした。


ガールズバンドのライブで「おっさんバンド」としてちょっとだけ即興演奏。
まあ、繋ぎです。


ライブって楽しいのがいいけど、
楽しみかたって人それぞれだと思う。


ガールズバンドは最高に良かったし楽しめた。


ただ自分の歌が。
これにもっと磨きをかけたいというか、パフォーマンスと歌とのかみ合わせがうまくいってこそ、いいステージになるんだろうなぁと、反省した夜になった。


歌うことに思いを馳せる。


今年はライブでIchiroやCharを観たからなのかな。
まあ、あれはギターだったけど、最高に楽しめるステージだったと思う。
それには通じるものがあるんじゃないかな。

誤魔化しのない演奏というか。

納得のいく形というものはなんだろうかというこだわりが付きまとった夜。


もっと高められないか?と。

忘れていることはないか?

大胆にやったか?

繊細になれたか?


考え過ぎなのかな。
ライブはもっと直感的なことも多いし。


そうやって迷走するのが悪い癖なのかもな。
それとも悩める自分に酔いしれているだけ?


ただ、演奏に引き込まれるというのは快感なのだ。
だから、いい演奏をしたい気持ちが込み上げてくるのは悪いことではない、という結論を今日の終着点にしたい。


正しい練習方法も考えてみよう。



・・・だから、楽しいのが一番だよ。
でも、楽しみかたはいろいろあるから。


う、だから終着点は、、。


キリがないし堂々巡り?



乱文にて。


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