鳥取のジャスコで衝動買いした本。
世界三大ギタリストの一人。
でも、それ以上にプロデューサーとしてロックバンドとしての表現や可能性の追求に力を注いだんじゃないかな。
内容をみると、少年時代に置き捨てられたギターを見つけたり、レッド・ツェッペリンの事、ジェフ・ベックとの出会い、ジョン・ボーナムの死などが語られている。
(ってか、目次にそのようなことが書いてあった。)
序章を立読みして、すぐ購入。
早く読みたいけど読み終えるのが惜しいのでゆっくり読むことにした。
・・・のに、どんどん読み進んでいる。
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