男前 | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。

21時から練習。




えみちゃんが遅れていたので、Mr.FとHAYA SEAとオイラの三人でBorn to be wildのイントロから歌の出だし付近までの練習をした。
イントロはコンディショングリーンのやっているパターンにかなり近くなった。






しばらくして、えみちゃんとさゆちゃんが登場。


Mr.Fの発案でさゆちゃんに3コードの曲をやってもらうことになった。

3コードのロックナンバーで、
セッションバンドの定番といえば・・・。

AC/DCのRocker!




さゆちゃんに基本型の3コードを覚えてもらうことと、指使いを慣れてもらう目的もあったようだ。

全員で合わせてみると割りとすぐに出来た。
何回か通したあと、ひとまずこの曲はOKになった。


そのあと、ニール・ヤングのRockin’In The Free Worle と、ジャムで完成した曲を繰り返しやった。
この曲たちはもう何度もやったので安定してきた。


徐々に曲数も増えてきたな。


休憩を挟んで今度はMr.Fが入って、Born to be wildをやった。
この曲の見せ場のひとつは掛け合いだ。

掛け合いのところはHAYA SEAのリードで進んでいく。
HAYA SEAが考えて、ドラム、ベース、ヴォーカルに合うフレーズをふってくる。

掛け合いがあると、曲そのものに変化が加わって後半の演奏がシンプルに絞まって聴こえた。


あとはオリジナルやthunderbirdをやって、最後にさゆちゃんが入ってニール・ヤングをやって終了。


Mr.Fにthunderbirdの歌はもうひとつ抜けてくる感じが欲しいと言われた。この曲はなかなかものに出来ないな。でもいいところもあるようなのでもっと良くしていこ。



途中モトキがふらっと立ち寄った。




でも代行を待たしていて、すぐに帰って行った。



あとMr.FがHAYA SEAを男前だと言った。
HAYA SEAは照れて、「ははっ」 と笑っていた。






なんにしても次回のライブもがんばろ。


ラッケンロー!






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