ボンチュビィワイルド | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。

昨日は21時から練習だった。


早く着いたのでHAYA SEAとえみちゃんが来るまで、歌の練習をした。


バックの演奏に消されないように発声することと、ひとつひとつの言葉の発音を意識して歌うようにした。

「Rock’n roll」という単語で練習。

Mr.Fに「Rock’n roll」はロッケンロールじゃなくて、ラッケンローと発音するように言われた。
そして、ラッケンローの言葉を分解してみてた。


ラッ・ケ・ン・ロー


ラ ~ ロー までを音程をつけて発音に気をつけて歌う練習をした。
最後の「ロー」の部分は舌を転がすようにって言われたけど出来なかった。


HAYA SEAとえみちゃんが来て、ミーティング。
前回のライブではジャムが良かったという話しや、さゆちゃんといっしょにやる曲を5曲位に増やそうということが決まった。
因みにさゆちゃんは寝ているとかで今回は休みだった。


久しぶりにthunderbirdや、レナードスキナードをやった。
thunderbirdは一時期何度も練習でやっていたし、ライブでも定番だった。だから勿論進行は覚えていたけど新たな気持ちでできた。
だけどもう一度きちんとコピーし直そう。それから今のスタイルに合わせたい。



あとはtoo rolling stonedや、オリジナル曲をやった。



最後にBorn to be wildをやった。
ただステッペンウルフでもコンディショングリーンでもなく、もっとシンプルにコードのEが前面にでたような形になった。


この曲の後半はHAYA SEAのギターと、ドラム、ベース、ヴォーカルの順番に掛け合いをするところがあった。
HAYA SEAがフレーズやリズムを奏でて振ってきたものを、各パートが返していく。
ドラムにはドラムに合うようなフレーズを。
ベースにはベースに合うように。
各パートが活きるように促していく。


流れが出来たところで練習終了。


掛け合いのところはこれからまだ変わっていくだろうな。





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