AD2013・0302のライブでみたこと感じたこと | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。

3週連続のライブ、3週目。


セッションバンド

Andy

ファンキーパーマ

Andy

セッションバンド

いつもとは違って変則的な順番でライブは進んだ。
セッションバンドとAndyは2ステージやった。



Andy

Andyは1ステージと2ステージでお客さんを飽きさせないように構成していた。
お客さんとしっかりコミュニケーションをとっていた。
もんちの歌と演奏がバランス良かった。
一体感があった。
もんちとえみちゃんとさゆちゃんのそれぞれのキャラクターが出ていた。
えみちゃんはステージの前まできてMCをした。
さゆちゃんのラストの曲前にするMCでお客さんの笑いを誘った。



ファンキーパーマ


ファンキーパーマは鳥取環境大学の学生バンドだった。
ファンキーな曲が並んだ。
ヴォーカルは声の抜けが良かった。
ヴォーカルはMCの時ダンスを披露してくれた。
ドラムのU君はドラムを持ち込んだ。
すごく小さなセットだったけど演奏がはじまるとしっかり聴かしてくれて全く違和感がなかった。
全体の演奏も乱れることなく進んだ。
みんな楽器が好きなんだと伝わってきた。
ヴォーカルとギターとベースは就活中らしかった。
ドラムのU君はタイに旅行に行くと言った。
演奏はあっという間に終わった感じがしてもう少し聴きたいと思った。


最後にセッションバンドにDirty Oldman'sのS氏と可能性ガールズのかなちゃんが加わってジャムした。

みんなそれぞれ見せ場があるようにMr.Fが割り振っていった。
その中でS氏とかなちゃんもソロをしてくれた。
最後はAC/DCのWhole lotta rosieをした。
エンディングはかなちゃんがジャンプして締めた。

お客さんはえみちゃんのお母さんやドンハーレムの福田氏が来てくれた。
福田氏は差し入れでノンアルコールのビールやお菓子を持ってきてくれた。
S氏は奥さんと来ていてカウンターから見ていた。
鳥取環境大学の学生もいた。
ファンキーパーマがステージ正面に並んで他のバンドを聴いていたのが印象的だった。

Y代さんは先週同様声が枯れていた。がらがら声で皆にコーラを注いでまわった。




感謝。



ライブ後はミーティングをして帰宅した。


楽しかった。



朝、プレゼンスに行ってみるとカウンター以外の照明が消されていた。
テーブルや椅子は片付けてあった。
Mr.Fが寝起きでぼーっと座っていた。
AC/DCのライブ映像がいつものように大音量で流れていた。








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