最近これを聴いてることが多い。
10年位前に買ってからあまり聴いてなかったけど、久しぶりに聴いてみたらカッコいい。
それにタイトルの
SESSIONS
そそられて、手にした。
ツェッペリンは四人の猛者どもが音を響かせているっていうのがオイラの印象だ。
音楽的な理屈はわからんが何度聴いても飽きない。
すっごく簡単にいうとライブアルバムなんだけど、6つのライブが収録してあって
Communication Breakdownは3回はいっているし、
You Shook me や
I can't quit you baby も2つのパターンの演奏が楽しめる。
「ふつう、曲をダブらせないじゃね。」と思う事もありそうだけど、同じ曲を推してくる。
でも同じ曲をそれぞれ違ったアレンジにしてあって煮詰めた感がいい。
口下手な説明終わり。
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