ギャップ No.2 | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。

緊張感がMAXのまま、ライブスタート。

はじめの2バンドが終わって、いよいよOuter Darknessが登場した。

Outer Darknessは、プレゼンスのオーナーのMr.Fがベースで、Ocamoがギターヴォーカル、Ma2koがドラムだった。


Outerのステージでとにかく驚いたのは重厚な音の厚みだ。
ライブってはじめてみるけど、こんなに迫力があるのか。
耳イテー。
下っ腹に響くー。

でも目が離せない。

ビリビリするし、格好いいぞ。

ライブ半ば、次の曲が紹介された。
「次はモトリー・クルーの曲します。」

モトリー・クルー?!
奇遇だなぁ。
オイラのバンドもモトリー・クルーするぞ。
ちょっと嫌な予感がしますねぇ。

Ma2koのドラムが鳴り響いた。
キターー!
これは、All in the name of...・・・。

とても同じ曲とは思えない。

格好良すぎでしょ。
脳天直撃のかかと落としをくらったような衝撃があった。



※No.3につづく










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