繰り返し、繰り返し | セッション トーク

セッション トーク

たわいのないことなど・・・。

昨日は、セッションバンドの練習だった。





ZZ topのthunderbirdや
新しく取り組みはじめた
Robin TrowerのToo rolling stoned
をやった。

あとは、レナード スキナードや
AC-DCやオリジナルを通した。



セッションバンドはライブの回数が多いわりに、曲数を増やすペースは遅い。
とにかく、同じ曲を何回も繰り返しながら少しずつ修正したり、課題をみつけては取り組んでいる。


thunderbirdは夏頃からヴォーカルの歌いかたを指摘されていたし、オリジナルも歌メロや歌詞を何度となく変更した。

Mr.Fは歌に対して結構厳しい。





オイラもなんとか一人前のヴォーカルになりたいな。

前にも書いたけど垢抜けないとな。

Mr.F曰く、ヴォーカルは隙をみせたら終わり。なんだと。

言ってることが理解できるだけに、早く要望に応えたいよ。


ライブをする機会もほかのバンドより多いから、身に付けないと!


練習最後のほうでいきなり新曲のオリジナルをした。
Mr.Fが準備していたもので、いきなりはじまった。
これがAC-DC風の明るいロックでカッコいい。


HAYA SEAもあとでカッコいいと喜んでいたよ。


そして、2月16日のライブでする事になった。

楽しみだけど、ちゃんとやりたいっていう思いもあるので歌メロと詩を固めておこう。

次のライブは米子からブルースバンドが来るのでそれをみるのも楽しみだな。


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