sessionmanのブログ-ロゴ小 自分のミドルネームっつーか

この「セッションマン」っつーハンドルネームなんだけども、


いちびってつけたんだけども、


いろいろとセッションの現場に行くたんびに、


「あー、こりゃ、自分でハードル上げてしもうとる」と


やや、気後れしております。




それはさておき、



sessionmanのブログ-おいといて


12月13日のセッション日記を、

mixi分をチョイとリライトして上げさせてもらいます。

ご用とお急ぎでない方はご一読ください。





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↓GO!

だいたいが、

普段は練習しないもので、

セッションっつってもいつもぶっつけ本番なんだけれど、

この日はリードの選定もかねて、

チョイと茶屋町でカラオケボックスに入ったンですわ。




で、ブリっと吹き始めると注文もしておらんのに、

店員さんがやってきて、

「他のお客様からお静かに・・・ウンヌン」とおっしゃる。




ムムムムム。




カラオケボックスなんやから、

もうチョイとしっかり防音せんと、と思いつつ、 気を取り直して

RCサクセションの「スローバラード」を小さく流して

生まれて始めてのマイナスワン気分を味わいました。



っつーわけで、セッション前に

1、東愛産業の出店計画の裏に隠された設備不良と

2、マイナスワンは、

キーとかコードとかスケールの確認にしか使えないものだ、と

そのように2点の気づきがありました。


ま、300円でアイスティーを2杯も飲めたので

文句をいう筋合いでもなく、

単にコレ、

遅刻して会場のセッティングに参加しなかった言い訳です。



そのようにして現場につくやいなや

Bluesからセッションは始まったんですな。

古谷光広さんもいてはって、

ホーンはこれでもか、っつー大人数で、

これだけ遊べて1500円はお得ですがな。

いや、ほんま。


で、

この日もいろいろありましたが、

某お嬢さんの「コンファメイション」。

たまげました。

フロントっつーのは

正しいメロディをキレイに吹けなければイカン!

と、オッサンはオッサンなりに痛感しました。

うろ覚えのメロディを自分勝手にしか吹けないもので。

他所でも書きましたが、

コチラはテーマすら覚えておりません。



だもんで「Blue bossa」も生まれて初めて

デタラメなテーマを吹き散らかしてしまいました。

G7のところ、






「ワシが乱したんじゃい!」





・・・・・。


逆ギレしてみました。




それから「Human Nature」。

始まった瞬間に、ゾワっと鳥肌が立ちました。

多分、この日の参加者全員が、

ダンボ耳の観客モードになったハズです。

そして直後に

「イッショにやりてぇ~」と思ったハズです。



個人的にこの日のイチオシは、

「Isn't she lovely」。

シャッフルっつーかハチロクっつーか、

この手の曲は元々スウィングしやすいんだけれども、

この日イチバン揺れてたんではないでしょうか。

やや、自画自賛ですが。

いえいえ、リズム隊の皆様のおかげです。



その他、

最後のテーマがなくなりかけたときに

「はいっ!」と手を上げて歌い始めた○○○さんに、




「仕切るっつーのは、こーゆーことなんじゃい!」




という、フロントのココロイキを見せていただきました。



そんなこんなで、

ココロさんに不義理をした、△△△さん、

光広さんのせいにしてはいけません。

光広さんからは

ものすごーく貴重なお話を拝聴させていただきました。

酒の席ですが、覚えておりますとも。

息は吐ききるんですよ。

噛まなくてもいいんですよ。

その光広さんを二回もシカトしたのは、□□□さんでした。

対面に座ってて、コッチが焦りました。

「聞いてへんがな」と。



他にもですなー、

×××さんのぎっくり腰だとか、

いろいろ失言はあったかと思います。

失言と言えば

△△△さん、いじり倒してすいません。

すっかり、いじられキャラ定着で、

認知度100%で、非常にオメデタイことかと思います。



とゆーよーなわけで、

アホアホな長文の日記を上げてしまいます。


文末ですが

主催のユキさん、

ホストの方々、

この日お会いした皆様、

ありがとうございました。

また遊んでくださいませ。





Isn't she loveryを聴きながら。

http://www.youtube.com/watch?v=Cp0Oh6Ckh1M&feature=related





以上、おわりです~。





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