もうねー、こんなすごい作品が、


文庫でも読めるなんてねー、


日本はいい国だー。



パーマネント野ばら (新潮文庫)/西原 理恵子
¥420



まあ、いままでにも、


マンガを文学たらしめた作家やら、作品やらは、


ぎょーさんありますが、


さいばらせんせは、


既存のモノとはまったくの別アプローチで


そう、あらしめはりました。





sessionmanのブログ-パーマネント野バラ






ブログネタ:女同士、何話す? と、聞かれて、


それは、とりもなおさず、


この作品を取り上げねば、と思ったしだいで。







「パーマネント野バラ、そこは女のザンゲ室」







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