まちがいなく、彼女に権利を譲ります。
Wikipediaでこんなに笑ったのは、初めてや。
以下抜粋。
●ニックネームは「珍獣ハンター・イモト」。
●高校3年生の時に学校祭のミスコンテストでグランプリとなり、
同時に劇の主演女優賞、エンターテイナー賞など数々の賞を独占する。
本人曰く「鳥取一の美少女」。
●安室奈美恵の様に『歌って踊れるアーティスト』に憧れて目指していた。
●カラオケの18番は藤あや子の「こころ酒」。
●企画撮影中は食事はバナナを始めとした果物のみ、
入浴・洗濯は河かボトルの水、寝床は基本的に虫が飛び交う船の上、
という過酷な生活が紹介されている。そのような生活の結果、
彼女自身が「体が進化してんすよね」と語り、
腕や脚に大きな筋肉が付くことになった。
●2008年に出たロケの総日数は番組によると182日間。
「全然家帰ってねーからマジ家賃意味ねーよ」とつぶやいている。
●当初は出国・帰国を繰り返しスタジオ収録にもしばしば姿を見せていたが、
イモトのロケにかかる飛行機代が多すぎるという理由で、一度日本を出たら
しばらく帰ってこない(外国を渡り歩く)という状況に変更された。
●2008年12月7日に放送された「チーターとの徒競走」では、
人に慣れた飼育個体とはいえ、「本物のチーターと、柵や壁などの
安全対策一切なしに横並びで100m走をする」という無謀な企画を行い、
番組の中でも屈指の名シーンとなっている。多くの番組で体を張ってきた
出川哲朗にも「あんなことありえない!本当にスゴイよ!」と絶賛された。
●また、人とチーターが並んで走り、しかもチーターが地面に書かれた
100mのレーンを全く脱線せず走り切る、というあまりにシュールな映像から、
番組には未だに「合成ではないのか?」という声が寄せられると
司会の内村が明かしている。
●ラオス政府公認の象使い免許を取得。
●「女版出川哲朗」という目標を掲げるイモト。
●「珍獣や現地の人は全然平気だけど日本人にはめっぽう弱い」と発言し
事務所の先輩ネプチューンとの共演に緊張で汗ダラダラだった。
●タモリなど大御所芸能人までがイモトのコーナーを毎週見ており
「イモトいいね~」と賞賛されていたことが宮川大輔により語られた。
「体が進化してんすよね」ってフレーズがスゴイ!
