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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

今日は久しぶりに

ちゃんと共鳴した という気がした

ここ何回か

自分のコンディションが悪すぎて

共鳴というよりは

ひたすらヒーリングを受けていた気がする。

 

プチファスティングもあり

少し体調が持ち直し

自分を整えるということもはじめて

いろいろ足が地に着いたというか

やっとスタートラインに立てたという感じ。

 

共鳴では

前面に思考を感じながら

背景にある私を

広がりとして感じる

思考はただ

派生している

 

反応は起こって

ただ消えていく

 

私は

共鳴を誤解していた

共鳴はとても

個人的なものだと思っていた

 

人と人のあいだに起こるもの。

 

でもそれはつながってた

脈脈と

たくさんの聖者たちの叡智と。

聖者たちのまなざしと。