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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

きのうの夜
自分でもこの精神状態はまずいと思って
寝る前に体調もちょっとおかしくなったりして
珍しく
共鳴の前に話を聞いてもらった
いつもあまり他人に相談することがないのだけど


そこにはたぶん話しても無駄……と
いう気持ちがある


そして話すうちに
私は開いてなかったと気づいた
オープンであったつもりだけれど
オープンハートではなかった
まだまだきっと
閉じてるんだなぁ


だけど、ただの意見の押し付けとかじゃなくて
本質的なところのアドバイスをもらえた。
すごくありがたかった。


瞑想は5年10年と続けていくもの。

日常に浸透していくには時間がかかる……


共鳴は
宇宙空間みたいなところへ
意識が飛ばされてる感じがした
はるかな遠く。

fortaste

共鳴

それは
私には現時点では
まだ見ることのできない景色とか
味わう感覚
意識状態とか
そんなさまざまの一端を
前触れのように
味わわせてもらうことなのかもしれない


アクセルとブレーキを同時に踏んでる状態から

早く抜け出したいなぁ。