最初の共鳴から
なんだか違った
以前の先生も含めて
長く共鳴してて
途中なんどか
あ~これが共鳴なのね!!
という気付きがあった
そのたびに
わかったような気になるんだけども
しばらくするとくつがえされ
今までのは序の口だった!!
と、その繰り返し。
今日もまた
あ~これが共鳴だったの!?
と驚きながら
また更新されるんだろうな、と思う。
とても軽かった。
今までにない軽さと、ピュアな感じ。
風が吹き抜けるような清々しさ。
心地よさ。
表層でうごく思考の後ろにある
静寂。
思考が生まれてくる
その場所。
その静寂が
くっきり、はっきり感じられる。
私は胸震わす恍惚感にあこがれながらも
この静けさをこよなく愛している。
その透明さ、あかるさが好きで、たまらない。
これのためなら、すべてを投げ出してもいいとすら思う。
途中のヒーリングでは
広い広い花畑のあちこちで
花が開いているような
感覚があった。
いろいろな場所で
変容が起こりつつある。
それぞれにふさわしいときに。
完璧なタイミングで。
先週、いっとき
ぐちゃぐちゃになったと感じた時期があった。
けれどそれは
誰もが通る道だと
コースで聞いていたので、
あまり
こころを乱されずに過ごせた。
そこを超えてまた、
新しいステージが
見えてきた気がします。