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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

今日の私は
賑やかだった
思考がとめどなく
湧いてきてた
主には
仕事のこと
なにをすべきか
どこへ行くべきか
誰に会うべきか
などなど
止めようとはしないけど
意識を、共鳴に戻そうとする
すると気づいた
思考は全て
コンテンツだ
どんなにたくさんあっても
その背景は
しずかだった
とても静かで
ガランとして
コンテンツを受け容れていた


3回目か4回目の共鳴あたりか
コンテンツよりも
その背景の比重が多くなった
そちらのボリュームが
上がったというか
すこし
後ろに引いたような
カメラが引きで撮っているような。


感謝
があった
どんなに騒がしくても
帰ってこれる
たとえ
そのときすぐ帰れなくても
帰る場所があることを
知っている。