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An innocent field of life

ヒーリングオフィスのしまださんより、純粋意識の共鳴セッションを受けた個人的な感想をつづっています。
自分用の備忘録のため、意味不明な可能性大。

年末年始の
家族のごたごた
とくにきのうの
親戚の件に関する
いろいろな思い
罪悪感
全部がからまっちゃって
なかなか抜け出せない


瞑想がうまくいかないという話をして
共鳴にはいる
2回目くらい?
スカイプがいったん切断して
なぜかそこから沈静していった


ただ息をする自分
すべてに対処したい
すべてをうまくやりたい
そういう焦りがいつもある

でもそういうのを手放して
あきらめて
ただ息するだけ


静けさが徐々に支配して
言葉がなくなっていった


抵抗があったなと感じる
抵抗

それはただ
めを閉じて手を握っているだけ


目を開くそしてこぶしを
開く。